• よくあるご質問

よくあるご質問 339 件

2017.03.31
仮想サーバのテンプレート登録に失敗する

【質問】


仮想サーバのインポートをするためにテンプレートの登録を実施したが、以下のエラーが発生しテンプレート登録に失敗する。

エラーメッセージの内容

sun.security.validator.ValidatorException: PKIX path building failed: sun.security.provider.certpath.SunCertPathBuilderException: unable to find valid certification path to requested target

【回答】


事前にファイルをアップロードしたhttpサーバのURLが間違っている可能性がございます。
httpサーバのURLをご確認上再度テンプレートを実施してください。

 

●参考情報

仮想サーバのインポート

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2017.03.31
インストールディスクを仮想サーバに使用したい

【質問】


インストールディスクを仮想サーバに使用したい。

 

【回答】


ご使用になりたいインストールディスクをISOイメージファイルへ変換し、AdminConsoleへインポートを実施した後、
対象の仮想サーバにアタッチすることで使用可能です。
その際には、ご利用中のゾーンと異なるゾーンにISOイメージファイルを作成しないようご注意ください。

●参考情報

ISOのインポート

ISOのアタッチ・デタッチ

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2017.03.30
【Brocade】アクセス元IPアドレスを拡張ロードバランサのIPアドレスに変換されないようにしたい

【質問】


仮想サーバにてアクセスログを記録しているが、

記録されているIPアドレスがアクセス元のIPアドレスではなく、拡張ロードバランサのIPアドレスになっている。

仮想サーバのアクセスログにアクセス元のIPアドレスを記録したい。

 

【回答】


以下手順にて、アクセス元IPアドレスのアクセスログの記録が可能となります。

1.GUI管理画面にて、以下項目を選択します。

[Services] – [Virtual Servers] – [作成したVirtualServer] – [Connection Management] – [HTTP-Specific Settings]

2.以下項目の設定します。
[add_cluser_ip] をyesに変更

※noと設定した場合は、拡張ロードバランサのIPアドレスを記録します。

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2017.03.30
拡張ファイアウォールのカスコンログイン画面にアクセスできない

【質問】


開通通知書に記載されている拡張ファイアウォールのカスタマーコントロールのURLへブラウザでアクセスしようとしたところ、ログイン画面にアクセスできない。

 

【回答】


アクセスしているURLが間違っている、またはカスタマーコントロール接続元グローバルIPアドレスが申請時に許可をしたIPアドレスと異なっている可能性があります。

現在接続を試みているURLと、端末の接続元IPアドレスが正しいことをご確認ください。

 

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2017.03.30
手動で取得したスナップショットは、定期スナップショットの世代管理に含まれるのか

【質問】


手動で取得したスナップショットは、定期スナップショットの世代管理に含まれるのか。

【回答】


手動で取得したスナップショットは定期スナップショットの世代管理には含まれません。
手動スナップショットと定期スナップショットは別のものとして管理されます。

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2017.03.30
Windows系OSの仮想サーバのEditionを変更したい

【質問】


Windows系OSの仮想サーバのEditionを変更したい。

 

【回答】


KDDIクラウドプラットフォームサービスでは、Windows系OSの仮想サーバのEditionを変更することをサポートしておりません。
異なるEditionのWindows系OSの仮想サーバをご利用の場合は、新たに仮想サーバを作成することをご検討ください。

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2017.03.30
NICの追加時に、「NIC already exists for VM:xxx」と表示され追加できない

【質問】


仮想サーバにNICを追加する時、「NIC already exists for VM:xxx」と表示され追加できない。

 

【回答】


追加しようとしたセグメントのNICが、既に対象の仮想サーバに割り当ててられている可能性がございます。

仮想サーバにはお申込いただいたセグメントごとに1つのNICを割り当ててることが可能です。

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2017.03.28
Windows Server 2012/2012R2にて通信断が発生するときがある

【質問】


KDDI標準提供テンプレートから作成したWindows Server 2012/2012R2の仮想サーバにて、通信断が発生するときがあります。

 

【回答】


仮想サーバが正しいドライバを読み込んでいない場合に通信断が発生することがあります。
NICの追加後に仮想サーバの停止・起動を実施していない場合、正しいドライバが読み込まれておりません。
Admin Consoleから仮想サーバの停止・起動を実施する事で正しいドライバが読み込まれます。
※再起動では事象は改善されません。

 

下記手順にてドライバの確認を行ってください。

 

<ドライバの確認方法>
[コントロールパネル] – [ネットワークとインターネット] – [ネットワークと共有センター]- [アダプターの設定の変更]

ドライバ名:vmxnet3 Ethernet Adapter

上記以外のドライバが存在する場合、Admin Consoleから仮想サーバの停止・起動し事象が改善されることを確認してください。

 

参考情報

NICの追加・削除

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2017.03.28
Dynamically Scalableの設定を後から変更可能か

【質問】


マイテンプレート作成時に選択可能な、Dynamically Scalable(動的にサイズ設定する)の設定は後から変更可能か。

 

【回答】


Dynamically Scalableの設定は後から編集することで変更が可能です。

しかし、テンプレートから仮想サーバを作成した後にDynamically Scalableの設定を変更することはできませんので、
Dynamically Scalableの機能を使用したい場合は、機能を有効にしたマイテンプレートから仮想サーバを再作成してください。

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2017.03.28
テンプレートから作成した仮想サーバ内に仮想基盤を構築し、その上にさらに仮想サーバを構築したい

【質問】


KDDI提供標準テンプレートから作成した仮想サーバ内に仮想基盤を構築し、その上にさらに仮想サーバを構築したい。

【回答】


KDDIクラウドプラットフォームサービスでは、仮想サーバ内に仮想基盤を構築し、その上に仮想マシンを作成することをサポートしておりません。

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2019/04/02 2019/04/02