• よくあるご質問

よくあるご質問 339 件

2018.09.10
【vThunder】特定のVIPのみ再起動する方法を知りたい

【質問】


VIPへの通信ができない。特定のVIPのみ再起動する方法を知りたい。

 

【回答】


特定のVIPのみ再起動を行うことはできません。

 

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2018.09.10
IntraFrontSegmentのNICを持たない仮想サーバからWVS経由でKOSへアクセスできるか

【質問】


IntraFrontSegmentのNICを持たない仮想サーバからWVS経由でKOSへアクセスできるか。

 

【回答】


できません。
IntraFrontSegmentの追加が必要です。

●参考情報
NICの追加・削除

 

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2018.08.28
【SEP】rtvscandはマルチスレッドに対応しているか

【質問】


Linuxのウイルスチェックのプロセス(rtvscand)はマルチスレッドに対応しているか

 

【回答】


rtvscand はマルチスレッドに対応しております。
rtvscand は、Symantec Endpoint Protection(SEP) のスキャン用のプロセスです。
ただしプロセスのCPU使用率を確認した場合、複数のスレッドのCPU使用率の合計値が表示されるため、表示上100%を超える場合がございます。
例えば第1~4コアでそれぞれが30%の場合は、rtvscand のCPU使用率は120%の表示になります。

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2018.08.28
【拡張ファイアウォール】カスタマーコントロール(カスコン)へのログイン情報を紛失した

【質問】


拡張ファイアウォールを利用しているが、カスタマーコントロール(カスコン)へログインするための
「ログインID」、「ファイアウォールID」、「パスワード」を紛失し、ログインが出来なくなった。

 

【回答】


拡張ファイアウォールの開通通知書に「ログインID」、「ファイアウォールID」、「初期パスワード」が記載されています。
開通通知書を紛失された場合は再発行手続きが必要となりますので、担当営業へご相談ください。

●参考情報
パスワードのみを紛失されている場合は、故障窓口にてパスワードの初期化が可能です。
以下の情報をご用意のうえ、故障窓口までお問い合わせください。

・契約番号(アルファベットMから始まる8ケタの数字)
・ログインID
・ファイアウォールID

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2018.08.22
【vThunder】ライセンス登録をしたが、シリアル番号にN/Aと表示される

【質問】


ライセンス登録をしたが、シリアル番号欄の表示が「N/A」となる為、改善方法を知りたい。

 

【回答】


vThunderのWeb UIより、下記手順を実施して事象が改善するかご確認ください。

<Web UIの操作手順>
1. 画面右上の 保存 を選択
2. [コンフィグ]タブ >> システム >> 設定 >> アクション >> 再起動(システム) を選択
3. 確認画面で OK を選択

 

 

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2018.08.22
【vThunder】CPUコア数は仕様上いくつまで対応しているか

【質問】


拡張ロードバランサ(vthunder)のCPUは何コアまで対応しているか。

 

【回答】


8コアまで対応しています。

 

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2018.08.22
【Brocade】ライセンスの帯域制限を超えた通信はどのように処理されるか

【質問】


拡張ロードバランサメニュー(ライセンス)の帯域制限を超えた通信はどのように処理されるか

 

【回答】


各ライセンスに設定された帯域制限を超えた通信はキューに溜まり、その状態が一定時間経過するとタイムアウトになります。
頻繁に帯域制限まで達する場合は、より広い帯域のメニュー(ライセンス)に変更する事を推奨します。

※帯域制限値に達すると/usr/local/zeus/log/errosに下記エラーが出力されます。
ログ出力例:[xx/xxx/xxxx:xx:xx:xx +0900] WARN licensekeys/xxxxx bwlimited License key bandwidth limit hit

 

●参考情報
ハンズオン(拡張LB設定)

 

Brocadeにおいて、帯域制限が適用される範囲は拡張ロードバランサからクライアントへの下り(アウトバウンド)通信のみとなります。
(拡張ロードバランサ→リクエスト元の端末)

(例)
クラスタ:Brocade2台でのクラスタ構成
セグメント:eth0→DMZSegment
eth1→IntraFrontSegment
eth2→MonitoringSegment
用途:外部(インターネット)からのみアクセス

上記例の場合、LB1号機と2号機のeth0の下り(アウトバウンド)通信の合算値が帯域制限の適用範囲となります。

 

 

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2018.08.15
"This Function is not supported"と表示され、[デフォルトNICの設定]が実施できない

【質問】


[デフォルトNICの設定]のボタンを選択しデフォルトNICを別のNICに変えようとしたところ、以下エラーが発生する。

 

<エラー内容>

[KCPS1]:この機能はご利用できません。

[KCPS2]:This Function is not supported.

 

【回答】


デフォルトNICの設定を変更することはできません。
既存の仮想サーバのデフォルトNICを変更する場合は、仮想サーバの再作成をご検討ください。

●参考情報
NIC追加・削除

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2018.08.15
【vThunder】テンプレート作成する際、「パスワード管理有効」のチェックは入れる必要があるか

【質問】


拡張ロードバランサの「vThunder」のテンプレート(LB-vThunder-*.*.*[template])を使用して作成した仮想サーバをもとに
新たにテンプレート作成を行う場合、テンプレート作成時に「パスワード管理有効」のチェックは入れる必要があるか。

 

【回答】


「パスワード管理有効」にチェックを入れる必要はございません。
「パスワード管理有効」は、Admin Consoleにて仮想サーバのパスワードを初期化するために利用されます。
vThunderのテンプレート(LB-vThunder-*.*.*[template])を用いて作成された仮想サーバは、
仮想サーバ作成時に発行されるパスワードを利用しないため、
「パスワード管理有効」にチェックを入れずにテンプレートの作成を実施してください。

※vThunderはWebブラウザを用いて管理画面にログインします。
管理画面へのログインに利用する初期ID、初期パスワードにつきましては、以下参考情報をご参照ください。

●参考情報
仮想サーバの構築[A10 vThunder]

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2018.08.15
仮想サーバの統計タブのCPU使用率の値が、実際の使用率と異なる

【質問】


Admin Consoleの仮想サーバを選択すると表示される統計タブのCPU使用率の値が、実際の使用率と異なる。

【回答】


以下の通りです。

項目名 項目内容
CPU使用率 この項目の値は、KCPSの仕様として、個別の仮想サーバのCPU使用率とかい離した値が表示されます。そのため、お客様が参考値として利用できる値ではございません。
ネットワークの読み取り 外部から仮想サーバへのすべての通信の値が表示されます。
※全インターフェースが対象更新間隔:300秒
送受信された合計をバイト表示
ネットワークの書き込み 仮想サーバから外部へのすべての通信の値が表示されます。
※全インターフェースが対象更新間隔:300秒
送受信された合計をバイト表示
ディスク読み取り KCPS Ver.2のみご利用できません。
ディスク書き込み KCPS Ver.2のみご利用できません。

 

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2019/03/20 2019/03/20