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高いセキュリティとさまざまなシステムに対応する柔軟性を兼ね備えたクオリティの高いクラウド基盤です

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各メニュー、オプションの料金をご紹介いたします 初めてご利用のお客様には、決められた条件に基づき割引して提供いたします

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KCPS上にファイルサーバー構築や堅牢性、信頼性の高いクラウド型ストレージをご提供いたします

マネージド

仮想サーバ監視をはじめ、運用効率化のためのメニューをご提供いたします

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インターネット接続を標準提供、閉域イントラ網(WVS/WVS2)との接続など、柔軟性とキャリアグレードの信頼性あるネットワークをご利用いただけます

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IPS/IDS、Webウィルスチェック、スパイウェアチェックなどの拡張FW機能をはじめ、国内トップの技術力と実績を誇るラック社のJSOCセキュリティ監視もご利用いただけます
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お知らせ

2018.10.19
【KCPS Ver2】東・西日本サイト 新ゾーン追加(jp2-east05/jp2-west05)のご案内

平素は、KDDIクラウドプラットフォームサービス(以下「KCPS」)をご利用いただき、誠にありがとうございます。

この度、KCPS Ver2において、お客さまの増加に伴い新ゾーンを追加することとなりましたのでご案内申し上げます。
2018年10月30日のリリースを予定しております。

<KCPS Ver2で現在提供中のゾーン>
東日本サイト:jp2-east01/jp2-east02/jp2-east03/jp2-east04/jp2-east05(※)
西日本サイト:jp2-west01/jp2-west05(※)
※jp2-east05/jp2-west05が今回追加されるゾーンとなります。

KCPSの提供ゾーン詳細は以下にてご確認ください。
提供バージョン・サイト・ゾーンについて

なお、KCPS 各ゾーンのリソース状況は以下ページにて公開いたしますので、随時ご確認をお願い致します。
サーバ・リソース確認
※近日公開予定

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2018.09.28
拡張ロードバランサー「Pulse Secure Virtual Traffic Manager」の18.2バージョンアップテンプレートをリリース

平素は、KDDIクラウドプラットフォームサービス(KCPS)をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
2018年10月27日より、KCPSオプションメニューである拡張ロードバランサー「Pulse Secure Virtual Traffic Manager

(※旧Brocade Virtual Traffic Manager)」 の18.2バージョンアップテンプレート(KCPS ver2)をリリースいたしますので、

ご案内させていただきます。
 

<新規テンプレート>
新テンプレート名:LB-PulseSecureVTM-18.2 100GB
旧テンプレート名:LoadBalancer-ST9.9 100GB、LB-BrocadeVTM-10.4 100GB

※「LB-BrocadeVTM-10.4 100G」は2018年10月1日をもって、「LB-PulseSecureVTM-10.4 100GB」に名称を変更いたしました。

 

テンプレート名 LB-PulseSecureVTM-18.2 100GB

LB-PulseSecureVTM-10.4 100GB

(旧LB-BrocadeVTM-10.4 100GB)

LoadBalancer-ST9.9 100GB
ソフトウェア Pulse Secure Virtual Traffic Manager 18.2 Pulse Secure Virtual Traffic Manager 10.4 Pulse Secure Virtual Traffic Manager 9.9
ゲストOS CentOS 7.4(64bit) KCPS ver1 KVM CentOS 6.4(64bit)
KCPS ver1/2 Vmware CentOS 6.5(64bit)
KCPS ver1 KVM CentOS 6.4(64bit)
KCPS ver1/2 Vmware CentOS 6.5(64bit)
ルートディスク システムストレージ100GB システムストレージ100GB システムストレージ100GB
対応仮想化基盤 KVM、VMware KVM、VMware KVM、VMware
提供時期 KCPS Ver2 2018年10月27日~
KCPS Ver1 2019年3月~(調整中)
2017年5月~ 2015年5月~
サポート期間 2021年8月1日 2019年3月29日
※テンプレートは2019年3月29日を
もって非公開予定
2018年1月5日
※テンプレートは2018年10月1日を
もって非公開

 

詳細は以下をご参照下さい。
https://iaas.cloud-platform.kddi.ne.jp/network/lb/elb/

今後もお客さまに寄り添った、クラウドサービスを目指して機能拡充を進めてまいります。
引き続きKCPSをご愛顧賜りますようよろしくお願いいたします。

 

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2018.09.28
【重要なお願い】 KDDIクラウドプラットフォームサービス 拡張ロードバランサー Pulse Secure Virtual Traffic Managerの「ライセンス更新」および「バージョンアップ」について

平素は、KDDIクラウドプラットフォームサービス(以下、KCPS)に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

KCPSオプションメニューである拡張ロードバランサー(以下、拡張LB)」「Pulse Secure Virtual Traffic Manager(※旧Brocade Virtual Traffic Manager)」 ご利用のお客様について、年間ライセンスの更新期限を迎えるため、当該ライセンスの「①ライセンス更新」および「②バージョンアップ」の作業を実施いただく必要がございます。

※Pulse Secure社がBrocade社を買収したことに伴い、製品名がPulse Secure Virtual Traffic Managerに変更しました。

お客様にはお手数をお掛けし大変恐縮ですが、以下を参照し作業を実施いただきたく、よろしくお願い申し上げます。

 

■概要

①ライセンス更新作業

ご利用いただいているライセンスにつきまして、2018年11月30日までに更新いただくことで、お客様ご利用の拡張LB本来の帯域を継続的にご利用いただけます。
下記に記載いたします作業詳細をご確認いただき、新しいライセンスへと更新いただきますようお願いいたします。

②バージョンアップ作業

新しくリリースするver18.2未満のバージョンは、2019年3月29日でサポートが終了となります。

下記に記載いたします作業詳細をご確認いただき、新しいバージョンに更新いただきますようお願いいたします。

 

■作業実施期限

①ライセンス更新作業 : 2018年11月30日まで

②バージョンアップ作業 : 2019年3月29日まで

 

■作業を実施しなかった場合の影響

①ライセンス更新作業が実施されなかった場合、通信帯域が1Mbpsに制限されます。
※2018年10月1日以降に拡張LBテンプレートを新規ご利用のお客様につきましては対象外となります。

②バージョンアップ作業を実施しなかった場合、不具合発生時にサポートができなくなります。

(新しくリリースするver18.2未満のバージョンは、2019年3月29日でサポートが終了するため)
※A10 vThunderの拡張LBをご利用のお客様は対象外となります。

 

推奨作業順序

①ライセンス更新 ⇒ ②バージョンアップ作業

注※

②バージョンアップ作業 ⇒ ①ライセンス更新 ⇒ ③バージョンアップ切戻しを実施した場合、ライセンスは古い情報に切戻ってしまいます。

推奨作業順序でバージョンアップ後にバージョン切り戻しを実施した場合は、更新したライセンスのままとなります。

 

■「①ライセンス更新」作業 詳細

・対象者

拡張LB「Pulse Secure Virtual Traffic Manager(旧Brocade Virtual Traffic Manager)」をご契約されている全てのお客様

※ライセンス更新作業に伴うサービス影響はありません。

①手順書

こちらよりダウンロードください。

②ライセンスファイル

KDDIより、個別にメールにて送付いたします。

 

■「②バージョンアップ」作業詳細

・対象者

拡張LB「Pulse Secure Virtual Traffic Manager(旧Brocade Virtual Traffic Manager)」でご利用中のバージョンが9.9、10.4のお客様

注※

[1] お客様事情により、バージョンアップを希望されない場合、ライセンス更新のみを行っていただくことも可能です。

[2] 上記、作業実施期限内に作業を実施されない場合、サポートが終了する為、サポートを受けることができなくなります。

①手順書

お客様のご利用構成により手順が異なりますので、事前に構成をご確認のうえ、以下の手順をご参照ください。

シングル構成の場合はこちらよりダウンロードください。

冗長構成の場合はこちらよりダウンロードください。

②バージョンアップファイル

こちらよりダウンロードください。

③作業実施時の注意事項

1.冗長(クラスタ)構成でご利用のお客さま

影響A 5秒程度の通信断が発生します。プロセスが再起動され、セッション情報がクリアされます。お客さまシステムによっては、再ログインなどが必要になります。
影響B 5秒程度の通信断が発生します。セッション情報は保持されます。
※お客さまシステムの稼働状況(負荷状況)によっては、5秒以上の通信断が発生します。

2.シングル構成でご利用のお客さま

影響 5秒程度の通信断が発生します。プロセスが再起動され、セッション情報がクリアされます。
お客さまシステムによっては、再ログインなどが必要になります。
※お客さまシステムの稼働状況(負荷状況)によっては、5秒以上の通信断が発生します。

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よくあるご質問

2018.10.10
【vThunder】冗長構成にてSSLアクセラレータを使う場合、冗長構成すべてのvThunderにおいてSSL証明書のインストールがされている必要はあるか

【質問】


冗長構成にてSSLアクセラレータをさせるために、SSL証明書をvThunderにインストールしようと考えている。
その場合、冗長を構成する全てのvThunderにSSL証明書がインストールされている必要があるか。
また、それはHA設定でもVRRP-A設定でも変わりはないか。

 

【回答】


HA設定とVRRP-A設定のどちらにおきましても、冗長を構成する全てのvThunderに対してSSL証明書をインストールし適用する必要があります。
インストール作業においては、1台ずつ適用する方法と、コンフィグ同期にて対応する方法があります。
インストール方法については、以下参考情報をご確認ください。

●参考情報
SSL証明書インストール
【vThunder】冗長構成の機器でコンフィグを同期させる方法を知りたい

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2018.10.10
【vThunder】SNMPコミュニティ名が、自身で設定していない長文英数字列で表示される

【質問】


SNMPコミュニティ名を設定しvThunderを再起動したところ、
設定してあったSNMPコミュニティ名が自身で設定していない長文英数字列で表示されるようになった。

 

【回答】


vThunderのコミュニティ名は暗号化文字列で表示される仕様となっており、文字化け等ではありません。

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2018.09.18
【拡張FW】コミット時に通信断は発生するか

【質問】


拡張FWにてポリシー設定後、コミットを実施した際に通信断は発生するか。

 

【回答】


コミット時に通信断は発生致しません。

 

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2018/10/19 2018/10/19