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お知らせ

2019.01.19
【復旧】KDDI クラウドプラットフォームサービス(KCPS ver1) 障害発生

平素は、KDDIクラウドプラットフォームサービスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
KDDIクラウドプラットフォームサービスにて障害が発生しておりました。
お客様には大変ご迷惑をおかけしましたことを、深くお詫びいたします。

発生日時

2019年1月19日(土)  17:31 ~ 18:50 の間

対象

・西日本サイト(ゾーン:Osaka01)
Premiumサーバ、Valueサーバご契約の一部お客さま

サービス影響

・仮想サーバにアクセスしづらい状態となっておりました。
 現在は対処を実施し、復旧しております。

大変ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。

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2019.01.19
【復旧】KDDI クラウドプラットフォームサービス(KCPS ver1) 障害発生

平素は、KDDIクラウドプラットフォームサービスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
KDDIクラウドプラットフォームサービスにて障害が発生しておりました。
お客さまには大変ご迷惑をお掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます。

発生日時

2019/1/19(土) 00:09 ~ 00:55 の間

対象

KCPS ver1
・西日本サイト(ゾーン:Osaka01)
Premiumサーバ・Valueサーバご契約の一部のお客さま

サービス影響

・仮想サーバーにアクセスしづらい状態になっておりました。

現在は対処を実施し、復旧しております。

大変ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。

 

最終更新日時:2019/01/19 02:07

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2019.01.19
【KCPS ver1】 Admin Consoleメンテナンスのお知らせ(2019年2月20-21日)

平素は、KDDIクラウドプラットフォームサービスをご利用頂きまして誠にありがとうございます。

下記のとおり、クラウドプラットフォームのメンテナンスを予定しております。
ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、ご理解の程お願い申し上げます。

メンテナンス日時

開始予定 2019年2月20日(水) 22:00
終了予定 2019年2月21日(木) 06:00

 

対象

KCPS Ver1 サイト名 東日本 西日本
ゾーン名 Tokyo01 jp-east02 jp-east03 Osaka01 jp-west02
作業対象
KCPS Ver2 サイト名 東日本 西日本
ゾーン名 jp2-east01 jp2-east02 jp2-east03 jp2-east04 jp2-east05 jp2-west01 jp2-west05
作業対象 × × × × × × ×

○:対象 ×:対象外

 

メンテナンス中のサービス影響

対象 機能・操作内容 影響 影響内容
お客様仮想サーバ お客様仮想サーバの稼働 ×
PublicFrontSegment通信 ×
IntraFrontSegment通信 ×
DMZSegment通信 ×
BackSegment通信 ×
拡張ファイアウォール
カスタマーコントローラー
ログイン ×
JSOCログ提供 ×
Admin Console操作
(インスタンス管理・
ポータル画面)
ログイン ご利用不可
Admin Console上での各種操作(機能・操作一覧はこちら ご利用不可
実施中、実施予定の手動・定期スナップショットの取得 ご利用不可
実施中、実施予定のゾーン間テンプレートコピー ご利用不可
実施中、実施予定のテンプレートアップロード ご利用不可
KCPS管理サーバとの通信
(MonitoringSegment通信)
WindowsOSのWindowsライセンス認証 ×
Windows Update ×
Red Hat Enterprise Linuxのアップデート ×
SEP(Symantec Endpoint Protection)のウイルス定義ファイルの更新 ×
NTPサーバとの時刻同期 ×
運用オプション監視(Zabbix) ×

○:有 ×:無

ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

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よくあるご質問

2018.12.18
拡張LB A10 vThunderのNIC追加手順

【質問】


拡張LB A10 vThunderのNIC追加手順を知りたい。

 

【回答】


①.vThunderのインスタンスを停止する

②.KCPS admin Consoleでインターフェースを追加する(以下参照)
https://iaas.cloud-platform.kddi.ne.jp/virtual-server/storage/virtual-server/nic/

③.vThunderのインスタンスを起動する

④.vThunderのコマンドラインにログインし、以下コマンドでインターフェースが追加されている事を確認
> enable
# show interface

⑤.以下のコマンドで追加したインターフェースにIPアドレスを設定
> enable
# conf t
# interface ethernet N (N:追加したNICの番号)
# ip address dhcp
# show ip int (IPアドレスが追加したNICに振られている事を確認)
# show run (追加したNICのインターフェースが記載され、ip address dhcpの設定が入っていることを確認)
# write memory

以上

 

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2018.10.10
【vThunder】冗長構成にてSSLアクセラレータを使う場合、冗長構成すべてのvThunderにおいてSSL証明書のインストールがされている必要はあるか

【質問】


冗長構成にてSSLアクセラレータをさせるために、SSL証明書をvThunderにインストールしようと考えている。
その場合、冗長を構成する全てのvThunderにSSL証明書がインストールされている必要があるか。
また、それはHA設定でもVRRP-A設定でも変わりはないか。

 

【回答】


HA設定とVRRP-A設定のどちらにおきましても、冗長を構成する全てのvThunderに対してSSL証明書をインストールし適用する必要があります。
インストール作業においては、1台ずつ適用する方法と、コンフィグ同期にて対応する方法があります。
インストール方法については、以下参考情報をご確認ください。

●参考情報
SSL証明書インストール
【vThunder】冗長構成の機器でコンフィグを同期させる方法を知りたい

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2018.10.10
【vThunder】SNMPコミュニティ名が、自身で設定していない長文英数字列で表示される

【質問】


SNMPコミュニティ名を設定しvThunderを再起動したところ、
設定してあったSNMPコミュニティ名が自身で設定していない長文英数字列で表示されるようになった。

 

【回答】


vThunderのコミュニティ名は暗号化文字列で表示される仕様となっており、文字化け等ではありません。

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2019/01/19 2019/01/19