仮想サーバ

ディスク スナップショット(手動)

ログイン後、インスタンス管理タブを選択

ログイン後、インスタンス管理タブを選択

左メニューのインスタンスを選択

左メニューのインスタンスを選択

対象の仮想サーバを選択

対象の仮想サーバを選択

インスタンスの停止を選択

インスタンスの停止を選択

インスタンス停止完了後、「表示ボリューム」を選択

インスタンス停止完了後、「表示ボリューム」を選択

スナップショット(手動)をとる対象ディスクを選択

スナップショット(手動)をとる対象ディスクを選択

「スナップショットの作成」を選択 スナップショットが作成されました

「スナップショットの作成」を選択
スナップショットが作成されました

【スナップショット機能の制約について】

KCPS ver1 KCPS ver2
  • ※RHEL6系/CentOS6系のOSの場合、udevでのネットワーク設定管理が有効のため、OS上の「/etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules」に保存されているNIC情報を削除してから実施してください。
  • データの整合性を確保するためには、仮想サーバを停止してから実施してください。
  • システム領域を含むディスクは、仮想サーバを停止してから実施してください。
  • データ領域のディスクは1分間の静止点(対象ディスクを仮想サーバからアンマウントした状態)を確保できれば、サーバ稼働中のスナップショットが可能です。
  • ただし、スナップショットが完了するまでの間は、ディスクのI/O性能が劣化するため、システムのパフォーマンス劣化が許容されないシステムでは、スナップショット機能の利用は推奨されません。

1.インスタンス管理画面の仮想サーバ一覧から、スナップショットを作成する仮想サーバをクリックします。

image037

2.仮想サーバの詳細が表示されるので、「表示-ボリューム」をクリックします。

image038

3.ボリューム一覧画面が表示されるので、スナップショットを作成するボリュームをクリックします。

image039

4.ボリューム詳細画面が表示されるので、「スナップショットの作成」をクリックします。

image040

5.「はい」をクリックします。

6.ボリューム詳細画面に戻るので、「表示-スナップショット」をクリックします。

image042

7.作成したスナップショットの情報が表示されます。

image043

項目詳細

名称 説明 備考
ボリューム ストレージの名前が表示されます。
間隔の種類 スナップショット作成を実施した手順が表示されます。

  • MANUAL 手動取得の場合
  • AUTO 定期取得の場合
作成日時 スナップショット作成を実施した日時が表示されます。
状態 スナップショットの状態を確認する。

  • Creating : 作成中
  • Backup : 作成完了
  • Error : エラー

8.作成したスナップショットをクリックします。

image044

9.スナップショットの詳細が表示されます。

image045

10.スナップショットからの仮想サーバのコピー・リストアについては以下をご参照ください。

このページは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 1人中0人がこのページは役に立ったと言っています。
このページは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 1人中0人がこのページは役に立ったと言っています。
2018/02/09 2018/02/09