仮想サーバ

インスタンスの『OSの種類』の表示について

・CentOS 5系の場合
「テンプレート」のOSバージョンが”5.7″以降のものでも、「OSの種類」は”5.7″で表示されます。
(持ち込みの場合は、選択できるOSのバージョンが”5.7″までに限られます。)

・Redhat 5系の場合
「テンプレート」のOSバージョンが”5.6″以降のものでも、「OSの種類」は”5.6″で表示されます。
(持ち込みの場合は、選択できるOSのバージョンが”5.6″までに限られます。)

・CentOS/Redhat 6 系の場合
「テンプレート」のOSバージョンが”6.0″以降のものでも、「OSの種類」は”6.0″で表示されます。
(持ち込みの場合は、選択できるOSのバージョンが”5.6″までに限られます。)

※実際に動作しているOSのバージョンはテンプレートや持込みOSのバージョンとなります。

 

 

<KCPS ver2>

・CentOS/Redhat 5 系の場合
「テンプレート」のOSバージョンが”5.9″以降のものでも、「OSの種類」は”5.9″で表示されます。
(持ち込みの場合は、選択できるOSのバージョンが”5.9″までに限られます。)

・CentOS/Redhat 6 系/7系の場合
「テンプレート」のOSバージョンが”6.4″以降のものでも、「OSの種類」は”6.4″で表示されます。
(持ち込みの場合は、選択できるOSのバージョンが”6.4″までに限られます。)

※実際に動作しているOSのバージョンはテンプレートや持込みOSのバージョンとなります。

 

下記画像の下線部参照

temprate

 

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2018/02/09 2018/02/09