拡張ファイアウォール・JSOCセキュリティ監視

※ 拡張ファイアウォールのご利用にはKDDI Wide Area Virtual Switch(WVS)設備との接続が必要となるため、お客さま拠点でWVSをご利用でない場合もWVS接続ありの申し込みとなります。

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      1. 利用サイトを 「東日本」 または 「西日本」からご選択ください
        ※ 両サイトをご利用の場合、新規申込書を2通ご記入願います
        利用サイトを 「東日本」 または 「西日本」からご選択ください
      2. 小文字の半角英数(大文字と記号は不可)3文字以上10文字以内で希望IDをご指定ください
        ※ログインIDは、「希望ID@KDDI契約管理番号(M+数字8けた)」となります
        ログインIDを半角英数(英語は小文字のみ)10文字以内でご指定ください
        WVS接続をする場合、WVSのVPNコードをご記入ください。
        KCPSご利用にあたり、WVS契約が新規の場合は記入不要です。WVSのVPNコードお客さまのイントラNWのプライベートアドレス帯域から、
        イントラネットワークセグメント(/28)とIntra Front Segment(/24)をご指定ください。
        詳しくは、「IPアドレス割り当ててルール」をご確認ください。
        イントラフロントセグメント
      3. お客さまのイントラNWのプライベートアドレス帯域からDMZセグメント(/24)をご指定ください。
        IPアドレスは以下の通り、設定されます。詳しくは、「DMZ接続」をご確認ください。

        • *.*.*.1~99:グローバルIPアドレスとNATしない仮想サーバ用
        • *.*.*.100~127:グローバルIPアドレスとNATする仮想サーバ用
        • *.*.*.128~254:グローバルIPアドレスとNATする仮想IPおよびKDDI設備用

        セグメント

      4. 拡張ファイアウォールでは、1契約当たりグローバルIPアドレスが7つまでご利用いただけます。
        物理IPと仮想IPの数をご指定(※)ください。 JSOCセキュリティ監視の有無と拡張ファイアウォールカスタマーコントロールの接続元グローバルIPアドレスをご指定ください。

※例えば、物理IPを4つ、仮想IPを2つとした場合、以下の通りKDDIがグローバルIPアドレスとDMZセグメントのIPアドレスのNAT設定をしたうえ、開通となります。

      • グローバルIPアドレス(1)⇔DMZセグメントの*.*.*.100
      • グローバルIPアドレス(2)⇔DMZセグメントの*.*.*.101
      • グローバルIPアドレス(3)⇔DMZセグメントの*.*.*.102
      • グローバルIPアドレス(4)⇔DMZセグメントの*.*.*.103
      • グローバルIPアドレス(5)⇔DMZセグメントの*.*.*.128
      • グローバルIPアドレス(6)⇔DMZセグメントの*.*.*.129

拡張ファイアウォール

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2018/08/15 2018/08/14