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お知らせ

2019.01.11
【KCPS ver1】 Admin Consoleメンテナンスのお知らせ(2019年2月13-14日)

平素は、KDDIクラウドプラットフォームサービスをご利用頂きまして誠にありがとうございます。

下記のとおり、クラウドプラットフォームのメンテナンスを予定しております。
ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、ご理解の程お願い申し上げます。

メンテナンス日時

開始予定 2019年2月13日(水)22:00
終了予定 2019年2月14日(木)6:00

 

対象

KCPS Ver1 サイト名 東日本 西日本
ゾーン名 Tokyo01 jp-east02 jp-east03 Osaka01 jp-west02
作業対象
KCPS Ver2 サイト名 東日本 西日本
ゾーン名 jp2-east01 jp2-east02 jp2-east03 jp2-east04 jp2-east05 jp2-west01 jp2-west05
作業対象 × × × × × × ×

○:対象 ×:対象外

 

メンテナンス中のサービス影響

対象 機能・操作内容 影響 影響内容
お客様仮想サーバ お客様仮想サーバの稼働 ×
PublicFrontSegment通信 ×
IntraFrontSegment通信 ×
DMZSegment通信 ×
BackSegment通信 ×
拡張ファイアウォール
カスタマーコントローラー
ログイン ×
JSOCログ提供 ×
Admin Console操作
(インスタンス管理・
ポータル画面)
ログイン ご利用不可
Admin Console上での各種操作(機能・操作一覧はこちら ご利用不可
実施中、実施予定の手動・定期スナップショットの取得 ご利用不可
実施中、実施予定のゾーン間テンプレートコピー ご利用不可
実施中、実施予定のテンプレートアップロード ご利用不可
KCPS管理サーバとの通信
(MonitoringSegment通信)
WindowsOSのWindowsライセンス認証 ×
Windows Update ×
Red Hat Enterprise Linuxのアップデート ×
SEP(Symantec Endpoint Protection)のウイルス定義ファイルの更新 ×
NTPサーバとの時刻同期 ×
運用オプション監視(Zabbix) ×

○:有 ×:無

ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

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2018.12.20
【KCPSVer2】Windows Server 2012 R2 / 2016 ウィルスチェックオプションありテンプレートリリースのお知らせ

平素は、KDDIクラウドプラットフォームサービス(KCPS)をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
2018年12月21日(金)に、ウィルスチェックオプションありのテンプレートについて、Symantec Endpoint
Protectionのアップグレードを実施した、新しいテンプレートをリリースいたしますのでご案内いたします。

 

リリース予定のテンプレートは以下のとおりです。

KCPS Ver HV OS種別 バージョン モデル bit OS起動ボリューム ウィルスチェック
KCPS Ver2 VMware Windows 2012 R2 Standard 64 100GB あり
2016 Standard 64 100GB

 

メンテナンス作業中は、上記テンプレートを利用したインスタンス作成ができませんのでご注意ください。

※既存のお客さまインスタンスの動作には影響ございません。

 

今後もお客さまに寄り添った、クラウドサービスを目指して機能拡充などを進めてまいります。

引き続きKCPSをご愛顧賜りますようよろしくお願いいたします。

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2018.12.20
KCPSファイルサーバーウイルスチェックオプションのバージョンアップ作業のご案内

平素は、KDDIクラウドプラットフォームサービス(以下、KCPS)をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
KCPSオプションメニューであるファイルサーバーサービス(以下、KCPS-FS)で提供しておりますSymantec Endpoint Protection
(以下、SEP)のバージョンアップ作業についてご案内いたします。

1.背景
本サービスで提供しております、SEPのバージョンは”12.1″となります。
本バージョンは、2019年4月3日にスタンダードサポートが終了となり、以降は製品のバグ修正が行われなくなります。
また、2021年4月3日に延長サポートが終了となり、延長サポート終了後は、ウイルス定義ファイルの更新が終了し、
現在のバージョン(12.1)のご利用ができなくなります。

2.概要
KCPS-FSはサービスとしてお客さまへadmin権限を開放していないため、KDDI側でバージョンアップ作業を行います。
作業概要は以下のとおりです。
A) 旧バージョンのアンインストール+仮想サーバー再起動
B) 新バージョンのインストール+仮想サーバー再起動
C) SEPの各種設定

3.対象のお客さま
KCPS-FSをご利用のお客さま

4.バージョンアップに伴うサービス影響
上記、A),B)の2回、仮想サーバーの再起動が発生します。
仮想サーバー再起動に1回あたり10~15分程度かかります。

5. 作業日程
申込時にいただいた連絡先にお客さま毎にメールでご案内しますので、ご確認のほど宜しくお願いいたします。

 

お客さまにはご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございませんが、ご理解・ご協力をお願いいたします。

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よくあるご質問

2018.12.18
拡張LB A10 vThunderのNIC追加手順

【質問】


拡張LB A10 vThunderのNIC追加手順を知りたい。

 

【回答】


①.vThunderのインスタンスを停止する

②.KCPS admin Consoleでインターフェースを追加する(以下参照)
http://iaas.cloud-platform.kddi.ne.jp/virtual-server/storage/virtual-server/nic/

③.vThunderのインスタンスを起動する

④.vThunderのコマンドラインにログインし、以下コマンドでインターフェースが追加されている事を確認
> enable
# show interface

⑤.以下のコマンドで追加したインターフェースにIPアドレスを設定
> enable
# conf t
# interface ethernet N (N:追加したNICの番号)
# ip address dhcp
# show ip int (IPアドレスが追加したNICに振られている事を確認)
# show run (追加したNICのインターフェースが記載され、ip address dhcpの設定が入っていることを確認)
# write memory

以上

 

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2018.10.10
【vThunder】冗長構成にてSSLアクセラレータを使う場合、冗長構成すべてのvThunderにおいてSSL証明書のインストールがされている必要はあるか

【質問】


冗長構成にてSSLアクセラレータをさせるために、SSL証明書をvThunderにインストールしようと考えている。
その場合、冗長を構成する全てのvThunderにSSL証明書がインストールされている必要があるか。
また、それはHA設定でもVRRP-A設定でも変わりはないか。

 

【回答】


HA設定とVRRP-A設定のどちらにおきましても、冗長を構成する全てのvThunderに対してSSL証明書をインストールし適用する必要があります。
インストール作業においては、1台ずつ適用する方法と、コンフィグ同期にて対応する方法があります。
インストール方法については、以下参考情報をご確認ください。

●参考情報
SSL証明書インストール
【vThunder】冗長構成の機器でコンフィグを同期させる方法を知りたい

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2018.10.10
【vThunder】SNMPコミュニティ名が、自身で設定していない長文英数字列で表示される

【質問】


SNMPコミュニティ名を設定しvThunderを再起動したところ、
設定してあったSNMPコミュニティ名が自身で設定していない長文英数字列で表示されるようになった。

 

【回答】


vThunderのコミュニティ名は暗号化文字列で表示される仕様となっており、文字化け等ではありません。

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2019/01/11 2019/01/11